ログインするの画面例画像を拡大操作手順
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有効になっているログイン方法を選びます。メールアドレスとパスワードを使う場合は入力後に「ログイン」を選択します。
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メール確認コードを使う場合は、メールで受け取った6桁のコードを入力します。
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2段階認証が有効な場合は、認証アプリのコードまたはリカバリーコードを入力します。
この機能のメリット
- 利用環境に合わせて認証方法を選べます。
- 2段階認証を追加すると、パスワード流出時の不正利用リスクを抑えられます。
検索・目次へ戻る課題とコメントを管理するの画面例画像を拡大操作手順
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Webでは課題番号、タイトル、主担当者、起票者、起票日時、開始日、期限、状態を確認します。Appでは課題番号、タイトル、主担当者、起票者、起票日時、状態を確認します。
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社内画面のコメントへ本文を入力し、必要に応じて公開範囲、@メンション、通知先、状態・担当者の変更を指定します。
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投稿後は、変更前後の履歴、既読者、引用元、ブックマーク、コメント固有URLを確認できます。添付の新規アップロードはWebから行い、Appでは既存画像と赤ペン履歴を確認します。
この機能のメリット
- 会話と状態変更の理由が同じ履歴に残ります。
- 社内だけの情報と顧客へ見せる情報をコメント単位で分けられます。
検索・目次へ戻るドキュメントを共同編集するの画面例画像を拡大操作手順
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Webでは左側の「+」、Appでは「新しいドキュメント」から文書を作成するか、既存文書を選びます。
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Webではツールバー、Markdownショートカット、スラッシュコマンドで見出し、表、画像、コード、フローチャートを追加します。Appでは編集画面の「段落を追加」からブロックを選び、段落単位で編集します。
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自動保存を確認し、必要に応じてコメント、リアクション、履歴の保存と復元を利用します。WebとAppのどちらでも、任意の履歴を名前付き版として保存し、あとから復元できます。
この機能のメリット
- 議事録や仕様を課題と同じ権限境界で管理できます。
- 階層と全文検索により、あとから必要な判断や手順を探せます。
検索・目次へ戻る変更依頼を提出するの画面例画像を拡大操作手順
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対象プロジェクトの変更依頼一覧から新規作成し、件名、内容、工数、金額、通貨、社内メモを入力します。
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下書きを確認して顧客へ提出します。提出時点の内容は版として固定されます。
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顧客の承認・差し戻し結果と、操作者、日時、コメントを履歴で確認します。
この機能のメリット
- 追加費用や作業範囲の認識違いを減らせます。
- 提出内容と顧客判断を同じプロジェクトの証跡として残せます。
検索・目次へ戻る売上と回収状況を確認するの画面例画像を拡大操作手順
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請求・売上の「売上」から対象期間を選択します。
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必要に応じて顧客とプロジェクトで絞り込みます。
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集計カード、月別推移、顧客別内訳、期限超過を確認します。Webでは「請求書」「入金管理」タブ、Appでは請求・売上トップの「請求書」「入金管理」カードから個別画面を開きます。
この機能のメリット
- 案件の進行と請求後の回収状況を切り離さずに把握できます。
- 未回収や期限超過へ早めに対応できます。
検索・目次へ戻る請求書を発行・送信し、入金を記録するの画面例画像を拡大画像内を縦にスクロールして全体を確認できます。
操作手順
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下書きでは編集内容と自社マスタ、社判、振込先を確認してから発行します。
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Webでは発行後に固定されたA4帳票を画面内で確認し、PDFを別タブで表示またはダウンロードできます。Appでは発行・送信・入金状態と明細を確認し、WebとAppからメール送信や入金管理へ進めます。
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入金管理では未回収の請求書を検索し、金額と入金日を登録します。一部入金、入金履歴、取消済みの履歴も確認できます。
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社内メモは発行後も更新できますが、PDFや顧客向けメールには含まれません。
この機能のメリット
- 発行時点の内容を変えずに、送信・回収の業務を続けられます。
- 自社情報と社判を共通化し、帳票作成の入力を標準化できます。
検索・目次へ戻る顧客ポータルで共有情報を確認するの画面例画像を拡大画像内を縦にスクロールして全体を確認できます。
操作手順
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Webのプロジェクト一覧では案件名、状態、期限、担当チームを確認します。Appでは案件名、キー、状態、担当チームを確認します。
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Web/Appのポータルトップでは、お知らせ、スケジュール、最近の更新をそれぞれの検索欄で絞り込みます。
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「すべて見る」から、sprintlog運営のお知らせの一覧・画像付き詳細、または全プロジェクト横断の日付順スケジュールへ移動できます。専用の一覧画面では追加読み込みを使って続きを確認します。
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課題やプロジェクトを選び、公開された詳細、コメント、文書、日程へ移動します。
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顧客メンバー管理では、同じ顧客組織の参加者を検索し、権限に応じて招待、役割、プロジェクト割当を管理します。
この機能のメリット
- 顧客は自社へ共有された情報だけを一か所で確認できます。
- プロジェクトごとの顧客側メンバーと担当チームが分かります。
検索・目次へ戻る変更依頼を承認・差し戻すの画面例画像を拡大操作手順
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顧客ポータルで対象プロジェクトを開き、変更依頼の一覧から確認対象を開きます。
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版、変更内容、予定工数、金額、提出日時を確認します。
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判断コメントを入力し、承認または差し戻しを選択して確認ダイアログで確定します。
この機能のメリット
- 追加作業と費用の判断対象が明確になります。
- 誰がいつ何を判断したかを後から確認できます。
検索・目次へ戻るメンバーを招待・管理するの画面例画像を拡大操作手順
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設定の「メンバー管理」を開き、現在のメンバー、役割、招待中の人数を確認します。利用席数と上限はダッシュボードの「プランと利用状況」で確認します。
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メールアドレスと役割を指定して招待を送信します。招待された人はメールのリンクから登録またはログインします。
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必要に応じて既存メンバーの役割を変更し、未使用の招待を取り消します。
この機能のメリット
- 組織の参加者と権限を一か所で管理できます。
- 招待された本人の認証を経て参加させられます。
検索・目次へ戻る2段階認証を設定するの画面例画像を拡大操作手順
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Webではプロフィールメニューから「アカウントとセキュリティ」を開きます。Appでは設定の「セキュリティ」カードから「アカウントとセキュリティ」を選び、認証アプリを選択します。
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Webでは表示されたQRコードを認証アプリで読み取るか、セットアップキーを手動入力します。Appでは表示されたセットアップキーを認証アプリへ手動入力します。
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認証アプリの6桁コードを入力して有効化し、表示されたリカバリーコードを安全な場所へ保存します。
この機能のメリット
- パスワードだけに依存せずアカウントを保護できます。
- 認証アプリを使えない場合も、単一使用のリカバリーコードで復旧できます。
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